2010年9月アーカイブ

昔ながらの日本の表札といえばやはり「木」を使用した表札ですよね。
マンションや洋風建築の家が増え、純和風の住宅は最近あまり見かけなくなってしまいましたが、
今またこのような和風のエクステリアが人気を集めています。

木曽ヒノキ・ケヤキ・一位など、良質の天然木を素材とし、彫り込み・浮かし彫り・毛筆手書きなどの手法によって文字を加工した、伝統的な和風表札は、玄関先に貫録を与えてくれます。

「この表札が似合うような立派な家に住みたい!」
そんな願望も感じさせてくれるような天然銘木の貫録ある表札です。 ICHII-H.jpg

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